セミナー・講習会
大阪府実技研修会 ~液体粘土~
大阪府の実技研修会にて
液体粘土の講習会をさせていただきました!
講習内容:液体粘土
①液体粘土について
②絵しりとり
③作品づくり(立体)・カラーとろりん
④片付け
⑤まとめ
⑥レポクラフトのご紹介
液体粘土は先生にとってハードルが高いものだという印象があります。
未知の粘土でどうすればいいかわからないかと思いますが、
実はやってみるととっっっても楽しい教材です!
先生たちの作品を見ていつも発想の面白さに驚かされます😲
クラフテリオの「液体粘土とろりん」は、他社のものよりどろっと硬さがあり、流れ落ちにくくて形が作りやすいです!好きな硬さにコントロールすることもできます♪
また、その時に紹介させていただいた「コボルトライト」や「リステンドシート」がとても好評でした!
講習でお伝えした内容が、先生方の授業の参考になれば幸いです♪
図工部会・美術部会・研修会を検討中の方は、是非クラフテリオまで
お気軽にお問い合わせください♪
ご参加くださった先生の声
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液体粘土は、はじめて使いました。色んな使い方があって、それぞれの学年に応じた作品作りができるなと思います。
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初めて液体粘土を使って楽しかったです。 丁寧に教えていただきありがとうございます😊
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とても楽しくできました。とろとろんの感じが子供たちが喜ぶだろうなと思います。偶然にできた形や思ってたのと違う立体になった感じがたのしめます。乾くまでとても楽しみです。描くこともできて可能性に富んでるなと思いました。
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液体粘土で作る立体作品は、少し難しかったですが、楽しくできました。 何を作るか考えるのが子どもたちも難しいかと思います。
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液体粘土は初めてさわりましたが、やりだすと気持ちよくて夢中になりました。題材が決まってなくてはじめは何にしようか迷ったので、もう少し見本があればよかったです。子どもとまたやってみたいなと思いました。
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はじめ紙コップと割り箸と新聞紙で芯材を作るのがなに作ろうかなと考えるのが難しいと感じました。布で形を作り出すと形がだんだん作っているうちに決まってきて面白くなりました。 低学年、中学年では立体は難しいのかなと感じました。 私は少し粘土で手がぴりぴりとしました。 講演会の流れはとても分かりやすく、片づけまで教えていただいたのでとてもよかったです。ありがとうございました。
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感触、やることすべて楽しかったです!
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今日の講習会をとおして、液体粘土の面白さを再確認できました。 立体は結構ハードルが高かったのですが、平面からチャレンジして、子どもたちと作品づくりを楽しんでいけたらと思います。
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液体粘土を実際に触ったことがなかったのですが、ホイップのような軽い触り心地で気持ちよく、あつかいやすいなと感じました。 布に粘土を染み込ませる時に、色をつけても面白そうだなと思います。
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平面でしか液体粘度を使ったことがなかったので、立体での使い方が知れて良かったです。ありがとうございました。
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液体粘土は初めてだったのでとても勉強になりました。私は低学年の担任なので 平面作品を扱ってみたいです。
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本日は楽しい講習会をありがとうございました。液体粘土を見るのも触るのも初めてでしたが、触り心地もとても良く、もっとたくさん作品を作ってみたいなと思いました。普通の粘土やそれ以外の素材ではなかなか表現できないようなものも作ることができ、とても面白かったです。
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ずっと気になっていた液体粘土を研修で体験できて、とても良かったです! 扱い方だけでなく、片付け方法まで教えていただけたのもありがたかったです。
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液体粘土は初めて使いましたが、たくさんの作品に反映できる素材だと感じました。 低学年はとろりんを使ってゲームを行うことで、初めて使う素材にも触れ合いやすくなるので、感覚遊びとしてもいい教材だと考えました。
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液体粘土をはじめて使ったのですが、自分自身がとても楽しめました!! 授業でも使ってみたいなぁとおもいました。